業務内容 ガレージハウス

ガレージハウスそれは大人の秘密基地

子供の頃友達と日が暮れるまで夢中になって作った秘密基地
そんな楽しかった時間を大人になった今もう一度体験しませんか?

貴方の理想の ガレージハウスは?

一口にガレージハウスと言っても様々なタイプのものがあります。
下記にガレージハウスを検討する際のポイントをまとめました。
皆様の理想を形にする際の参考にしてください。

ガレージハウスを建てる時のチェックポイント

(1)建てる場所を考えましょう

1 四角い平らな土地が理想的

土地を有効に使え、ガレージの場所を決めやすいためお勧めです。
もちろん、台形や段差のある土地ではそれらを生かした間取りを考える楽しみがありますから土地の形が悪いからといって諦める必要はありません。

2 海の近くの土地では塩害に注意

海海の近くの家は素敵です。ですが、愛車やガレージにとっては塩害は大敵。
ビルトインガレージを基本とし、シャッター等の素材にも十分な配慮と検討を行うことをお勧めします。

3 直射日光は避けたほうが無難

南面や西面のガレージは中の温度が上がりやすく、愛車にとってあまりいい環境とはいえません。
換気装置を付けるなどの対応をしっかり考えていきたいですね。

(2)建てる工法を考えましょう

1 鉄筋コンクリート造(RC造)

ガレージハウスを建てる際にもっともお勧めしたい工法です。間取の自由度が高く、比較的広い開口も自由に作れます。耐久性・耐火性が高いだけでなく、遮音性にも優れていますので、ガレージ内でメンテナンスをするときなど安心です。ただし、木造や鉄骨造に比べ費用は割高です。

2 木造

間取の自由度が高く、コストも比較的かかりにくい工法です。
ただし、4mを超える広いガレージ開口等は作りにくい、耐久・耐火性が低い等のデメリットがあります。

3 鉄骨造

大きな開口にも対応でき、木造に比べ耐久性にも優れています。また短工期での施工が可能です。
ただし、基本的に力を揺れて逃がす構造なので建物自体が揺れやすい。 音が響きやすい等のデメリットがあります。

(3)ガレージハウスのタイプを考えましょう

1 見せるガレージハウス

愛車を眺めるのが大好き、愛車のメンテナンスはプロに任せる方はこちらのタイプ

2 作業のためのガレージハウス

愛車のメンテナンスを自分で行うのが大好きな方はこちらのタイプ

ガレージハウスは作ってからが本当の楽しみの始まりです。是非素敵なガレージハウス生活を送る手助けを当社にお任せ下さい。

ご依頼から工事完了までの流れ

  • STEP1 ご依頼・ご相談 予算やご希望をお聞かせ下さい。
  • STEP2 プランご提案、概算見積 具体的なプランをご提案します。変更は何度でも出来ますので、沢山のご意見をお聞かせ下さい。
  • STEP3 プラン決定 見積金額調整
  • STEP4 設計図作成、建築確認申請 最終プランに基づいて、経験豊富な設計士が図面を作成します。
  • STEP5 工事契約
  • STEP6 工事開始 責任を持って工事を行いますので、お任せ下さい。
  • STEP7 工事完成・引渡し アフターサービスもお任せ下さい。快適な生活をサポートします。